「寄り添う」ではなく「向き合う」~ のびーく代表アズマが語る、覚悟とは~
先日、「不登校サポートガイド」という、不登校に関するさまざまな情報を発信しているサイトの編集長の方より、
「ぜひ取材をさせてほしい」とお声がけをいただきました。
取材は、のびーく代表のアズマが受け、
このたび、その内容が記事として公開されました。
記事のタイトルは、
「『寄り添う』だけでは足りない。『向き合う』覚悟が育てる、“せっかくレールを外れてみた”その先の、本当の自由と主体性の感覚」。
記事では、代表アズマが、
なぜフリースクールを開校するに至ったのか、
不登校の子どもたちと向き合う中で大切にしている考え方や覚悟について、率直に語っています。
また、「不登校サポートガイド」ならではの基準軸で、
のびーくの取り組みを客観的に紹介していただいており、
私たち自身にとっても、とても興味深い内容となっています。
記事の目次は以下の通り。
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原点は「なぜ?」が許されなかった中学時代
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「寄り添う」ではなく「向き合う」
― 信頼関係には「摩擦」が必要だ
― タブーとされがちな「原因」の特定にも踏み込む -
最初の難関は「拒否権」の承認
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「自由」はちっとも楽じゃない
― 「妥協」ではなく「創造」としてのC案 -
「リアルな大人」との出会い
― 当サイト基準軸からみる「のびーく」
【編集部ピックアップ】代表のおすすめ本
編集長スガヤの取材後記
不登校について悩んでいる方、
子どもとどう向き合えばいいのか迷っている方に、
ぜひ読んでいただきたい記事です。

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